株式会社憧季
02CORPORATE VALUE

あなたの経企 | 企業価値向上

社長がいなくなっても、 続いていく会社へ。

急に承継や売却を考える日が来ても、会社の価値が揺らがない仕組みをつくります。

こんな未来への不安、ありませんか。

会社の価値が、いくらなのか分からない

後継者が、決まっていない

社長に何かあったとき、会社が止まる可能性がある

会社の強みが、外部から見えるように整理されていない

M&Aや承継の選択肢を、検討したことがない

今の会社の状態を、第三者にどう説明すればいいか分からない

この状態を、放置していませんか。無料相談する

企業価値向上とは?

会社を売ることではありません。会社の価値を、いつでも示せる状態にすることです。

M&A仲介とも、事業承継コンサルとも違います。

似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。

M&A仲介

買い手は探しますが、価値を高める整理までは行いません。

事業承継コンサル

承継の手続きは支援しますが、価値そのものの磨き込みまでは行いません。

税理士・会計事務所

財務は把握していますが、対外的に見せる整理までは行いません。

あなたの経企

会社の価値を整理し、承継・M&A・存続、すべての選択肢を持てる状態をつくって離れます。

会社の未来は、今日の整理で決まる。

準備は、必要になってからでは遅い。

企業価値向上の流れ

売却を考えることから始めるのではなく、会社として何を強みとして残すかから始めます。

価値戦略
価値設計
価値実装
価値改善

会社が、価値を仕組み化していく流れ

1

価値戦略

会社として、何を強みとして残すかを決める。

現状把握

会社の価値を今の基準で把握する

承継方針設計

誰に何を引き継ぐかを決める

2

価値設計

強みを、外部に説明できる形にする。

事業価値の言語化

強みを資料として整理する

財務・非財務の整理

数字と数字にならない価値を両方整理する

3

価値実装

実際に使える資料・体制にする。

企業概要資料作成

第三者に説明できる資料にする

権限移譲設計

社長不在でも回る体制にする

リスク棚卸し

価値を毀損する要因を洗い出す

4

価値改善

仕組みとして、価値を磨き続ける。

定例レビュー

価値の変化を確認する場にする

選択肢の再検討

承継・M&A・存続を定期的に見直す

企業価値診断

継続的に価値を測定する

会社に残る仕組み。

使って終わる資料ではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。

外部に示せる資料

会社の価値を、いつでも第三者に説明できる状態にします。

  • 企業概要資料
  • 事業価値説明資料
  • 財務・非財務整理表
  • リスク棚卸しレポート

価値が見える数字

経営として、会社の価値を数字で把握できるようにします。

  • 企業価値算定シート
  • 承継計画表

磨き続ける運営

憧季が離れても、会社だけで価値を磨き続けられる状態にします。

  • 定例レビューアジェンダ
  • 企業価値改善レポート

どこまでを、憧季が担当するか。

憧季が設計するもの

  • 企業価値の整理
  • 承継方針
  • 企業概要資料
  • リスク棚卸し
  • 権限移譲設計
  • AI実装

貴社が行うこと

  • 実際の承継判断
  • M&Aの意思決定
  • 後継者育成

企業価値向上で、こう変わります。

BEFORE

  • 会社の価値が、いくらなのか分からない
  • 後継者が、決まっていない
  • 社長に何かあったとき、会社が止まる可能性がある
  • 会社の強みが、外部から見えるように整理されていない
  • 承継やM&Aの選択肢を、検討したことがない

AFTER

  • 会社の価値が、数字と資料で示せる
  • 後継の方針が、決まっている
  • 社長に何かあっても、会社が止まらない
  • 会社の強みが、資料として整理されている
  • 承継・M&A・存続、すべての選択肢を持てる
この変化を、自社でも起こしたい方へ。無料相談する

社長は、目先の業務から会社の未来へ戻る。

手放すこと

  • 自分がいなくなった後を、考えないままでいる状態
  • 会社の価値を、感覚でしか把握していない状態
  • 承継やM&Aの検討を、先送りし続ける状態

経営者として向き合うこと

  • 新規事業の検討
  • 採用
  • 資金調達
  • 経営判断

進め方

01

会社の現状ヒアリング

今の会社の状態・後継者の有無・課題を整理します。

02

企業価値の現状把握

財務・非財務の両面から、今の価値を整理します。

03

承継方針の整理

誰に何を引き継ぐか、方向性を定義します。

04

資料・体制整備

企業概要資料・権限移譲の体制を整えます。

05

選択肢の整理

承継・M&A・存続の選択肢を、判断できる形にします。

06

定期見直し

事業の変化に合わせて、毎年方針を見直します。

企業価値向上は、「あなたの経企」の入口の一つです。

会社によって、最初に着手すべき課題は違います。順番を決めつけず、必要な機能から選べます。

そこから、会社の状態に合わせて、次の機能へ広がります。

会社の未来に、今から備えたい社長へ。

まずは、今の会社の状態を無料でお聞かせください。