あなたの経企 | 営業企画
社長が営業しなくても、 売上が伸びる会社へ。
紹介が途切れた月も、売上が落ちない仕組みをつくります。
こんな売上課題、ありませんか。
売上が、社長の人脈と紹介に依存している
月によって、売上の波が大きく、来月が読めない
値引きをしないと、契約が取れない
新規の問い合わせが、紹介以外から生まれない
単価も件数も、ここ数年伸びていない
売上を伸ばそうとすると、社長がもっと動くしかない
営業企画とは?
営業担当を増やすことではありません。会社が営業できる仕組みをつくることです。
経営コンサルとも、営業代行とも違います。
似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。
経営コンサル
戦略は示しますが、現場までは入り込みません。
営業コンサル
ノウハウは教えますが、実行の型までは作りません。
営業代行
営業は代行しますが、仕組みは会社に残りません。
あなたの経企
設計から実装まで行い、仕組みを会社に残して離れます。
売上は、仕組みで伸びる。
紹介や人脈はなくなっても、仕組みはなくならない。
営業企画の流れ
資料をつくることから始めるのではなく、会社として営業をどう設計するかから始めます。
会社が、営業を仕組み化していく流れ
営業戦略
会社として、誰にどう売るかを決める。
ターゲット設計
誰に売るかを決める
営業リスト設計
どこにアプローチするかを決める
営業設計
売り方の流れを、仕組みにする。
営業プロセス設計
営業の流れを標準化する
商談管理設計
商談の状況を見える化する
営業実装
現場で、実際に使える形にする。
トークスクリプト
誰が話しても伝わる言葉にする
提案資料
誰が説明しても伝わる資料にする
フォームマーケティング
問い合わせから接点をつくる
営業改善
仕組みとして、回し続ける。
営業KPI
改善が回る数字を設計する
営業会議
意思決定の場に変える
AI活用
定型作業を巻き取り、改善を続ける
会社に残る仕組み。
使って終わる資料ではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。
売れる仕組み
誰が担当しても、同じように売れる状態にします。
- ・ターゲット定義書
- ・営業リスト設計
- ・営業プロセス図
- ・トークスクリプト
- ・提案資料
- ・フォーム営業文面
売上が見える数字
経営として、営業の状況を数字で把握できるようにします。
- ・商談管理表
- ・営業KPI管理表
営業が回り続ける運営
憧季が離れても、会社だけで回せる状態にします。
- ・営業会議アジェンダ
- ・営業改善レポート
どこまでを、憧季が担当するか。
憧季が設計するもの
- ・営業戦略
- ・営業プロセス
- ・営業資料
- ・営業KPI
- ・営業会議設計
- ・AI実装
貴社が行うこと
- ・実際の営業活動
- ・商談
- ・クロージング
営業企画で、こう変わります。
BEFORE
- 売上が、社長の人脈と体力に依存している
- 来月の売上が、読めない
- 値引きをしないと、契約が取れない
- 新規の問い合わせが、紹介頼みになっている
- 売上を伸ばすには、社長がもっと動くしかない
AFTER
- 売上が、仕組みで伸び続ける
- 来月の売上が、ある程度読める
- 適正価格で、契約が取れる
- 新規の問い合わせが、複数の経路から生まれる
- 社長が動かなくても、売上が伸びる
社長は、営業から経営へ戻る。
手放すこと
- ・自分が商談に出ないと、受注が決まらない状態
- ・新人の同行・OJTに時間を取られる状態
- ・営業の進捗を、逐一自分で確認しに行く状態
経営者として向き合うこと
- ・新規事業の検討
- ・採用
- ・資金調達
- ・経営判断
進め方
営業の現状ヒアリング
今の営業のやり方・数字・課題を整理します。
ターゲット整理
誰に売るべきかを、事業戦略から定義し直します。
営業プロセス設計
初回接点から受注までの流れを標準化します。
資料・スクリプト整備
提案資料・トークスクリプト・営業リストを作成します。
運用開始
設計したプロセス・資料を、実際の営業活動に導入します。
月次改善
KPIを見ながら、毎月プロセスと資料を改善し続けます。
営業企画は、「あなたの経企」の入口の一つです。
会社によって、最初に着手すべき課題は違います。順番を決めつけず、必要な機能から選べます。
そこから、会社の状態に合わせて、次の機能へ広がります。