あなたの経企 | 業務企画
社長がいなくても、 業務が回る会社へ。
あの人が休んだ日も、業務が止まらない仕組みをつくります。
こんな業務課題、ありませんか。
特定の人が休むと、業務が止まる
業務のやり方が、人によって違う
マニュアルが、そもそもない
誰が何をしているか、社長から見えない
新しい人に教えるだけで、時間が溶ける
業務が増えるたびに、人を増やすしかない
業務企画とは?
人を増やすことではありません。会社として、業務が回る仕組みをつくることです。
業務コンサルとも、人材派遣とも違います。
似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。
業務コンサル
改善案は示しますが、マニュアル化までは行いません。
人材派遣・BPO
作業は巻き取りますが、仕組みは会社に残りません。
ITツール導入支援
ツールは入れますが、使い続ける仕組みまでは設計しません。
あなたの経企
業務の設計からマニュアル化まで行い、仕組みを会社に残して離れます。
会社は、仕組みで回る。
人が辞めても、仕組みは辞めない。
業務企画の流れ
マニュアルをつくることから始めるのではなく、会社としてどの業務を仕組み化するかから始めます。
会社が、業務を仕組み化していく流れ
業務戦略
会社として、どの業務を仕組み化するかを決める。
業務の棚卸し
どこに時間がかかっているかを把握する
優先順位設計
何から仕組み化するかを決める
業務設計
業務の流れを、標準化する。
業務フロー設計
誰が担当しても同じ動きができる手順にする
判断基準の言語化
属人的な判断を、基準として残す
業務実装
現場で、実際に使える形にする。
業務マニュアル作成
誰が見てもわかる手順書にする
チェックリスト作成
抜け漏れを防ぐ仕組みにする
AI・ツール導入
定型作業を巻き取る
業務改善
仕組みとして、回し続ける。
業務KPI
改善が回る数字を設計する
定例レビュー
振り返りの場に変える
属人化診断
新たな属人化の芽を見つけ続ける
会社に残る仕組み。
使って終わるマニュアルではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。
回る仕組み
誰が担当しても、同じように業務が回る状態にします。
- ・業務フロー図
- ・業務マニュアル
- ・チェックリスト
- ・運用ルールブック
- ・新人育成ガイド
- ・AIワークフロー設定
業務が見える数字
経営として、業務の状況を数字と基準で把握できるようにします。
- ・判断基準書
- ・業務KPI管理表
業務が回り続ける運営
憧季が離れても、会社だけで改善を続けられる状態にします。
- ・定例レビューアジェンダ
- ・業務改善レポート
どこまでを、憧季が担当するか。
憧季が設計するもの
- ・業務フロー
- ・業務マニュアル
- ・チェックリスト
- ・業務KPI
- ・運用ルール
- ・AI実装
貴社が行うこと
- ・実際の業務遂行
- ・日々の現場判断
- ・現場対応
業務企画で、こう変わります。
BEFORE
- 特定の人が休むと、業務が止まる
- 業務のやり方が、人によって違う
- 新しい人に教えるだけで、時間が溶ける
- 業務の状況が、社長から見えない
- 業務が増えるたびに、人を増やすしかない
AFTER
- 誰が担当しても、業務が止まらない
- 業務のやり方が、統一されている
- 新しい人が、マニュアルだけで立ち上がる
- 業務の状況が、会社として把握できる
- 人を増やさなくても、業務が回る
社長は、現場から経営へ戻る。
手放すこと
- ・現場の細かい判断を、逐一自分で行う状態
- ・業務のやり方を、自分が知っている前提で回っている状態
- ・新人の教育に、付きっきりになる状態
経営者として向き合うこと
- ・新規事業の検討
- ・採用
- ・資金調達
- ・経営判断
進め方
業務の現状ヒアリング
今の業務のやり方・時間の使い方・課題を整理します。
業務の棚卸し
どの業務に、どれだけ時間がかかっているかを可視化します。
業務フロー設計
受付から完了までの流れを標準化します。
マニュアル・ツール整備
手順書・チェックリスト・AIワークフローを整えます。
運用開始
設計した業務フローを、実際の現場に導入します。
月次改善
KPIを見ながら、毎月業務フローを改善し続けます。
業務企画は、「あなたの経企」の入口の一つです。
会社によって、最初に着手すべき課題は違います。順番を決めつけず、必要な機能から選べます。
そこから、会社の状態に合わせて、次の機能へ広がります。