株式会社憧季
02AI IMPLEMENTATION

あなたの経企 | AI実装・定着

仕組みを作っても、 使われ続ける会社へ。

導入した直後だけ使って、数ヶ月後には元に戻った、を終わらせます。

こんな定着課題、ありませんか。

AIツールを導入しても、現場で使われない

マニュアルを作っても、いつの間にか誰も見なくなる

導入直後は使っていても、数ヶ月後には元のやり方に戻っている

せっかく仕組みを作っても、担当者が変わると崩れる

何のためにAIを入れたのか、目的が曖昧なまま導入している

仕組みが増えすぎて、逆に現場が混乱している

この状態を、放置していませんか。無料相談する

AI実装・定着とは?

独立したサービスではありません。5つの経営企画機能を、実際に使われる仕組みとして実装するための手段です。

AIツール導入支援とも、業務効率化コンサルとも違います。

似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。

AIツール導入支援

ツールは入れますが、使い続ける仕組みまでは設計しません。

業務効率化コンサル

改善案は示しますが、実装して定着させるところまでは行いません。

システム開発会社

システムは作りますが、運用が続く設計までは行いません。

あなたの経企

営業・業務・組織・経営管理・企業価値、5つの機能を実際に使われる仕組みとして実装し、定着させて離れます。

仕組みは、作って終わりでは意味がない。

使われ続けて、はじめて仕組みになる。

AI実装・定着の流れ

ツールを入れることから始めるのではなく、会社として何をどこまで仕組み化するかから始めます。

定着戦略
定着設計
定着実装
定着改善

会社が、仕組みを定着させていく流れ

1

定着戦略

会社として、何をどこまでAI化・仕組み化するかを決める。

対象業務の選定

どこにAIを使うかを決める

定着基準の設計

何をもって定着とするかを決める

2

定着設計

使われ続ける流れを、仕組みにする。

運用フロー設計

現場が迷わない使い方にする

権限・役割設計

誰が使い続けるかを決める

3

定着実装

現場で、実際に使える形にする。

AIワークフロー構築

実際に動く仕組みにする

操作マニュアル作成

誰でも使える手順書にする

現場トレーニング

使い方を浸透させる

4

定着改善

仕組みとして、使われ続ける状態を保つ。

利用状況モニタリング

使われているかを可視化する

定例レビュー

使われない要因を見つける

仕組みの見直し

現場の変化に合わせて改善する

会社に残る仕組み。

導入して終わりの提案書ではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。

使われ続ける仕組み

導入して終わりではなく、現場で使われ続ける状態にします。

  • AIワークフロー
  • 運用フロー図
  • 操作マニュアル
  • 権限・役割設計書
  • トレーニング資料
  • 定着基準書

定着が見える数字

経営として、仕組みが定着しているかを数字で把握できるようにします。

  • 利用状況レポート
  • 定着度チェックシート

定着し続ける運営

憧季が離れても、会社だけで定着を保ち続けられる状態にします。

  • 定例レビューアジェンダ
  • 定着改善レポート

どこまでを、憧季が担当するか。

憧季が設計するもの

  • 定着戦略
  • 運用フロー
  • AIワークフロー
  • マニュアル
  • トレーニング設計
  • 利用状況モニタリング

貴社が行うこと

  • 実際の日常運用
  • 現場での利用
  • 継続的な実践

AI実装・定着で、こう変わります。

BEFORE

  • AIツールを導入しても、現場で使われない
  • マニュアルを作っても、誰も見なくなる
  • 導入直後だけ使い、すぐに元のやり方に戻る
  • 担当者が変わると、仕組みが崩れる
  • 仕組みが増えすぎて、現場が混乱している

AFTER

  • AIツールが、日常業務として使われ続ける
  • マニュアルが、実際に参照され続ける
  • 導入後も、使われる状態が続く
  • 担当者が変わっても、仕組みが崩れない
  • 必要な仕組みだけが、整理されて機能している
この変化を、自社でも起こしたい方へ。無料相談する

社長は、仕組みの心配から経営へ戻る。

手放すこと

  • 導入した仕組みが使われているか、逐一確認する状態
  • 担当者に、使い方を都度教え直す状態
  • 仕組みが崩れるたびに、自分で立て直す状態

経営者として向き合うこと

  • 新規事業の検討
  • 採用
  • 資金調達
  • 経営判断

進め方

01

仕組み・ツールの現状ヒアリング

今使っている仕組み・ツール・定着状況を整理します。

02

対象業務の選定

どの業務をAI化・仕組み化するか、優先順位をつけます。

03

運用フロー設計

現場が迷わず使える流れを設計します。

04

AIワークフロー・マニュアル整備

実際に動く仕組みと手順書を整えます。

05

現場トレーニング・運用開始

使い方を浸透させ、実際の現場に導入します。

06

月次改善

利用状況を見ながら、毎月仕組みを改善し続けます。

仕組みを、作って終わりにしたくない社長へ。

まずは、今の仕組み・ツールの利用状況を無料でお聞かせください。