あなたの経企 | 組織企画
社長が育てなくても、 人が育つ会社へ。
エース社員が辞めた月も、組織が揺らがない仕組みをつくります。
こんな組織課題、ありませんか。
採用しても、すぐに辞めてしまう
誰を採用すべきか、基準が曖昧
育成が、現場任せになっている
評価の基準が、人によって違う
組織図は、あるが機能していない
事業の成長に、採用が追いついていない
組織企画とは?
採用を増やすことではありません。会社として、人が育つ仕組みをつくることです。
人材紹介とも、人事コンサルとも違います。
似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。
人材紹介会社
人は紹介しますが、定着する仕組みまでは作りません。
人事コンサル
制度は設計しますが、現場での運用までは行いません。
研修会社
研修は行いますが、事業戦略とはつながりません。
あなたの経企
採用基準から育成・評価まで一貫して設計し、仕組みを会社に残して離れます。
組織は、仕組みで育つ。
採用は、ゴールではなく入口。
組織企画の流れ
研修を組むことから始めるのではなく、会社としてどんな組織をつくるかから始めます。
会社が、組織を仕組み化していく流れ
組織戦略
会社として、どんな組織をつくるかを決める。
採用基準設計
誰を採るかを決める
組織図設計
誰が何を担うかを決める
組織設計
育成・評価の流れを、仕組みにする。
育成プログラム設計
誰が教えても同じ水準にする
評価基準設計
納得感のある評価にする
組織実装
現場で、実際に使える形にする。
オンボーディング設計
早期に立ち上がる仕組みにする
1on1設計
定着を支える仕組みにする
評価シート作成
基準を運用可能な形にする
組織改善
仕組みとして、回し続ける。
組織サーベイ
定着率・エンゲージメントを可視化する
定例レビュー
振り返りの場に変える
採用計画更新
事業成長に合わせて見直す
会社に残る仕組み。
使って終わる研修ではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。
育つ仕組み
誰が採用・育成しても、同じように人が育つ状態にします。
- ・採用基準書
- ・育成プログラム
- ・オンボーディングガイド
- ・評価基準書
- ・1on1シート
- ・組織図
組織が見える数字
経営として、組織の状況を数字で把握できるようにします。
- ・組織サーベイ結果
- ・定着率レポート
組織が回り続ける運営
憧季が離れても、会社だけで改善を続けられる状態にします。
- ・定例レビューアジェンダ
- ・組織改善レポート
どこまでを、憧季が担当するか。
憧季が設計するもの
- ・採用基準
- ・組織設計
- ・育成プログラム
- ・評価制度
- ・オンボーディング
- ・AI実装
貴社が行うこと
- ・実際の採用面接
- ・日々のマネジメント
- ・現場での育成
組織企画で、こう変わります。
BEFORE
- 採用しても、すぐに辞めてしまう
- 採用基準が、面接官によって違う
- 育成が、現場任せになっている
- 評価に、社員が納得していない
- 採用が、事業の成長に追いついていない
AFTER
- 採用した人が、定着する
- 採用基準が、会社として統一されている
- 育成が、仕組みとして機能している
- 評価に、社員が納得している
- 採用が、事業の成長に合わせて進む
社長は、採用から経営へ戻る。
手放すこと
- ・自分が全ての採用面接に出る状態
- ・育成を、自分の経験だけで行う状態
- ・評価を、自分の感覚だけで決める状態
経営者として向き合うこと
- ・新規事業の検討
- ・事業戦略の策定
- ・資金調達
- ・経営判断
進め方
組織の現状ヒアリング
今の採用・育成・評価のやり方と課題を整理します。
組織設計
事業戦略から逆算して、必要な組織の形を定義します。
採用基準・育成プログラム設計
誰を採り、どう育てるかを仕組み化します。
評価制度・オンボーディング整備
評価シート・受け入れフローを整えます。
運用開始
設計した仕組みを、実際の採用・育成に導入します。
月次改善
サーベイを見ながら、毎月組織の仕組みを改善し続けます。
組織企画は、「あなたの経企」の入口の一つです。
会社によって、最初に着手すべき課題は違います。順番を決めつけず、必要な機能から選べます。
そこから、会社の状態に合わせて、次の機能へ広がります。