あなたの経企 | 経営管理
社長が数字を集計しなくても、 正しく判断できる会社へ。
数字が出るのが遅れた月も、判断が遅れない仕組みをつくります。
こんな経営課題、ありませんか。
試算表が出るのが、いつも1ヶ月以上遅れる
どの数字を見ればいいか、社長にしか分からない
資金繰りが、いつもギリギリで分かる
経営判断が、勘と経験に頼っている
部門ごとの数字が、バラバラに管理されている
数字を見る前に、判断してしまっている
経営管理とは?
数字を集めることではありません。会社として、正しく判断できる仕組みをつくることです。
税理士とも、経営コンサルとも違います。
似ているようで、目的も、会社に残るものも違います。
税理士・会計事務所
数字は集計しますが、経営判断の仕組みまでは設計しません。
経営コンサル
分析はしますが、日常的に回る管理の仕組みまでは残しません。
BIツール導入支援
ツールは入れますが、見るべき数字の設計までは行いません。
あなたの経企
見るべき数字の設計から運用まで行い、仕組みを会社に残して離れます。
経営判断は、感覚ではなく数字でできる。
数字の仕組みは、社長がいなくても判断を支え続ける。
経営管理の流れ
ツールを入れることから始めるのではなく、会社として何を見て判断するかから始めます。
会社が、数字を仕組み化していく流れ
指標戦略
会社として、何を見て判断するかを決める。
重要指標設計
経営判断に使う数字を決める
予実管理設計
計画と実績を比較できる形にする
管理設計
数字が集まる流れを、仕組みにする。
会計データ連携設計
数字が自動で集まる仕組みにする
資金繰り管理設計
資金の流れを見える化する
管理実装
現場で、実際に使える形にする。
経営ダッシュボード作成
数字を一目で見える形にする
月次レポート様式作成
誰が見ても分かる報告にする
判断基準書作成
数字をもとに何を判断するかを明文化する
管理改善
仕組みとして、回し続ける。
経営会議設計
意思決定の場に変える
月次レビュー
振り返りの場に変える
指標見直し
事業の変化に合わせて改善し続ける
会社に残る仕組み。
使って終わる資料ではなく、会社が持ち続ける資産としてお渡しします。
判断できる仕組み
誰が見ても、同じように数字から判断できる状態にします。
- ・重要指標設計書
- ・経営ダッシュボード
- ・予実管理表
- ・資金繰り表
- ・判断基準書
- ・月次レポート様式
見える数字
経営として、会社の状況を数字でリアルタイムに近い形で把握できるようにします。
- ・月次経営レポート
- ・資金繰り予測表
経営が回り続ける運営
憧季が離れても、会社だけで改善を続けられる状態にします。
- ・経営会議アジェンダ
- ・指標改善レポート
どこまでを、憧季が担当するか。
憧季が設計するもの
- ・指標設計
- ・経営ダッシュボード
- ・予実管理
- ・資金繰り管理
- ・経営会議設計
- ・AI実装
貴社が行うこと
- ・実際の経営判断
- ・日々の意思決定
- ・現場対応
経営管理で、こう変わります。
BEFORE
- 試算表が出るのが、いつも1ヶ月以上遅れる
- どの数字を見ればいいか、社長にしか分からない
- 資金繰りが、いつもギリギリで分かる
- 経営判断が、勘と経験に頼っている
- 部門ごとの数字が、バラバラに管理されている
AFTER
- 数字が、リアルタイムに近い形で見える
- 誰が見ても、同じ数字を判断に使える
- 資金繰りが、数ヶ月先まで見通せる
- 経営判断が、数字にもとづいて行われる
- 部門の数字が、一つの仕組みで管理されている
社長は、集計から意思決定へ戻る。
手放すこと
- ・自分で数字を集計し、資料をつくる状態
- ・数字が出るまで、判断を待ち続ける状態
- ・資金繰りを、感覚で管理する状態
経営者として向き合うこと
- ・新規事業の検討
- ・採用
- ・資金調達
- ・経営判断
進め方
数字管理の現状ヒアリング
今の数字管理のやり方・見ている指標・課題を整理します。
重要指標設計
事業にとって本当に必要な指標を定義し直します。
管理の仕組み設計
数字が集まり、見える形になる流れを標準化します。
ダッシュボード・レポート整備
経営ダッシュボード・月次レポート様式を作成します。
運用開始
設計した管理の仕組みを、実際の経営に導入します。
月次改善
指標を見ながら、毎月管理の仕組みを改善し続けます。
経営管理は、「あなたの経企」の入口の一つです。
会社によって、最初に着手すべき課題は違います。順番を決めつけず、必要な機能から選べます。
そこから、会社の状態に合わせて、次の機能へ広がります。